アメリ年表
| 1986.9.12 |
東京で鈴木家の長女としてうまれる。 |
| 1990.4
| 毎朝乾布摩擦をし、点呼では「はい、裸です!」と返事をする変わった幼稚園で、伸び伸び幼年期を過ごす。 |
| 1991.4
| バイオリンを習い始める。 |
| 1991.12 |
幼稚園のクリスマス会で「キリスト生誕劇」の羊飼いB役をやる。台詞は「うちは駄目よ」と「おめでとうイエス様」の二言。 |
| 1993.8 |
広島県福山市に移住。公立の小学校なのに制服なことと、カキのみそ汁が給食にでることに驚く。 |
| 1995.4 |
小学3年生。クラスで一番背が高くて嫌でも目立つ存在だった。友達と週一でリコーダー演奏会を開いたり、劇の出し物をしたり、図々しい程の積極性を発揮。 |
| 1999.2 |
東京の名門女子校O学園に合格。親元はなれ、広島から独り上京することを決意。 |
| 1999.4 |
中学校に入学。都会の環境、女子ばかりの状況になじめず二重あごになる。週刊テレビジョンを定期購読するようになる。 |
| 1999.6 |
そこまで興味があったわけではないが、演劇部に入部。ここでこの選択をしていなかったら、犬と串はうまれなかっただろう。 |
| 2000.5 |
野田MAPの「贋作・桜の森の満開の下」を観劇。演劇の仕事をしたいと思うきっかけとなる。 |
| 2002.8 |
堂本剛に熱をあげる。(注 私はジャニオタではありません)販売される全てのものを買いそろえ、コンサートに足を運ぶ。ライブで叫んだ自分の声がDVDに収録されてしまった。 |
| 2004.1 |
受験勉強。1に勉強2に勉強の毎日を過ごす。 |
| 2005.2 |
T大に落ちる。大きな挫折を味わう。一方で早稲田と演劇に運命を感じるようになる。 |
| 2005.4.1 |
早稲田大学第一文学部に入学。 |
| 2005.4.7 |
授業がはじまるより前に演劇研究会の門を叩く。新人稽古に参加。既に入会していたモラルに出会う。 |
| 2005.6 |
新人稽古は途中からの方が楽だということを心得ていた今も昔も要領のいい早稲田二年生の満間が、演劇研究会に現れる。 |
| 2005.7 |
満間と共に演劇研究会に正式に入会。 |
| 2005.8 |
北京蝶々に入団。退団するまでに3回、北京蝶々の舞台に出演。 |
| 2006.7 |
原田が劇研に入会。 |
| 2007.1 |
年明け早々に旗揚げを目指すことを決意。 |
| 2007.9.15〜9.17 |
企画公演「犬と串」を上演。物語に浸る少女、大石ハナコを演じる。 |
| 2008.6.13〜6.16 |
旗揚げ試演会「CR卒業物語」を上演。母役、アンネ役を演じる。 |
| 2008.6.29 |
『犬と串』が正式に旗揚げする。 |